診療案内 | つくば市みどりのの歯医者は飯泉歯科医院へ

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茨城県つくば市真瀬1037

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診療案内

診療科目

虫歯治療

一般的な虫歯治療では患者様の立場にたった診療・治療を行うことを心がけています。また、およそ20倍の大きさで口腔内を見ることができるマイクロスコープ(歯科用顕微鏡)を使用しております。
虫歯が進行しすぎて根の治療が必要となってしまった場合は、専門医が治療を行います。より正確で確実な治療を心がけておりますのでご安心ください。

歯周病治療

歯周病治療としてプラークコントロールを行っています。デジタルレントゲンや歯周検査などを行い、歯周病の進行具合を把握したうえで、歯垢や歯石の除去やブラッシングの指導などを行います。重度の歯周病の場合は小さな手術が必要な場合もございます。
また、当院では20年以上前よりデンタルマッサージ(歯肉マッサージ)を取り入れており歯周病(歯槽膿漏)予防を行っております。

予防歯科

予防の第一歩は、毎日正しく歯磨きを行うこと。当院で適切なブラッシングの仕方を指導致します。また、医院ではフッ素の塗布リナメル療法で予防歯科を行うことができます。フッ素はエナメル質の強化、歯の再石灰化を促進、細菌の活動を抑制するなどの効果があり、リナメル療法は歯に栄養分を補給するトリートメントでエナメル質のミクロの傷を修復し、汚れが付きにくくなるという効果があります。

他にも、3DS歯肉マッサージという予防もあり、除菌や細菌に対する抵抗力を増やすことができます。

小児歯科

飯泉歯科医院のスタッフは、お子さんの接し方を熟知したお母さん達ばかりですので、安心してお任せください。
治療に関しても、苦手意識を持ったお子さまには治療に入る前に吸引の練習や、道具について優しく説明したり、鏡を使って恐怖心を取り除いてから治療にあたります。
安心して頂くこと、安全に治療することを最優先にしておりますので、治療中も常に声をかけながら進めてまいります。

義歯(入れ歯)

当院では色々な義歯(入れ歯)を作ることができます。保険適応のプラスチックの入れ歯、プラスチックでも9倍の強さをもつ入れ歯、バネのない入れ歯、金属の入れ歯、インプラントで固定する入れ歯などご都合やご希望に合わせた自費の入れ歯まで様々なご提案が可能です。
また、飯泉歯科医院は専門の技工士が在籍しています。修理だけでしたら、午前中にご依頼頂いて、夕食には間に合うくらいのスピードで承ることができますのでお気軽にご相談ください。

矯正歯科

小児矯正、大人の矯正どちらもご対応いたします。飯泉歯科医院では矯正専門医が矯正治療にあたっておりますので、高い技術をご提供することができます。
現在の矯正治療はさまざまな方法があり、見た目に目立たないタイプや、装着が楽なタイプなど様々なご提案ができます。
まずはご相談だけでも大丈夫ですので、是非お気軽に当院にお越しください。

インプラント

失った歯を治療するために、デンタルインプラントという治療法があります。(医療目的として体に埋め込む器具の事を総称してインプラントといいます)歯根の代わりに顎の骨にチタン製の歯根を埋め込み、打ち込んだインプラントを土台にして歯を装着するという治療法です。外科的な治療になり高度な技術を要しますので、インプラント専門医が治療を行います。
治療後は、本当の自分の歯と感じるくらい違和感がなく、噛む力を直接あごの骨で受けるため強い力で噛むことが出来ます。

審美歯科

つめもの・かぶせものをセラミックに交換し美しい歯にしたり、ホワイトニングで白い歯にしたり、美しい歯になるお手伝いをいたします。
つめものやかぶせものは、専門の技工士が担当し、色だけでなく形にもこだわった製作物をお作りいたします。
ホワイトニングは、医院で照射器を使って行う「オフィスホワイトニング」とご自宅でマウスピースと薬液を使って行っていただく「ホームホワイトニング」がございますのでご都合に合わせた治療が可能です。
当院では結婚前に歯を白くする「ブライダルホワイトニング」をおすすめしています。

口腔外科

顎関節症や親知らずなどを治療致します。親知らずは口腔外科専門医が担当しますのでご安心ください。
また、顎関節症の治療として、症状に有効なストレッチなどもご指導しております。

マタニティ歯科治療

当院ではマイナス1歳(お腹の中にいる間)からの齲蝕予防につながるマタニティ歯科治療に取り組んでおり、積極的に勉強会や講演会に参加しております。
歯科医師がしっかりとした知識と技術を身に付けて、治療にあたることで、妊婦さんにもお腹の中の赤ちゃんにも優しい歯科医療をご提供することを目的としています。
乳歯の形成は胎生期7Wから始まるので乳幼児の健康な口腔内を確保するためにはマイナス一歳からのお母様の口腔環境を含む生活習慣の指導が必要になります。
「妊娠中だけども、こういう治療ってできるのかな?」「身体に負担はないの?」など少しでもご不明な点がありましたらお気軽にご相談ください。